あなたの筋トレは、体を壊す: 整えながら鍛える「ふわ筋トレ」の身体革命!
◎整えながら鍛える「ふわ筋トレ」が、あなたの筋肉を救う!
・過度な負荷を繰り返すと、筋肉は「サビついたゴム」になる
・「左右均等」に筋肉を鍛えるから、ゆがみが固定されていく
・ベンチプレスをするほど、野球もゴルフも下手になる
・なぜ、ケガで離脱する選手が後を絶たないのか
80年間進化の止まった筋トレ理論が
見栄えは良くてもケガをしやすい「使えない筋肉」を作る。
筋トレ中の動作に「ひねり」を入れて、全身の「しなり」を
重視する「ふわ筋トレ」なら、体のゆがみを解消しつつ
「柔らかくて、バネのある筋肉」が身につく!
ふわ筋ダンベルスクワットなど、5つのふわ筋トレのやり方を動画で解説!
動画にはパルクール界の新鋭で、アップタウンからプロレスデビューした
彩桜(サイラ) が出演。
管理栄養士・浅野まみこ氏との、トレーニング上の栄養問題についての対談を収録。
第1章 筋トレ理論は、「80年前の呪縛」から抜け出せていない
──なぜ、鍛えるほど身体は壊れるのか?
第2章 筋トレが、身体を壊す「自傷行為」になっている
──なぜ、筋肉と関節が壊れていくのか?
第3章 アスリート界隈の不都合な真実
──アスリートのケガや故障が増えていく原因
第4章 信頼できるトレーナーは、どこにいる?
──まっとうな知識も経験もない「素人」の危険な指導
第5章 特別対談 トレーニングをめぐる栄養指導の問題点
──管理栄養士 浅野まみこ氏
第6章 ふわ筋トレで、「整えて鍛える」身体革命が起きる!
──「ねじれと連動」が柔らかくて弾力ある筋肉をつくる
第7章 徹底比較! 従来のトレーニング」vs「ふわ筋トレーニング」
──「肥大しただけの、使えない筋肉」か、「柔らかくて、弾力あふれる筋肉」か
第8章 人生100年時代を生き抜く「資産としての身体」
──フィジカルの急落、骨格の破綻を招かないために